「もう少しで攻め落とせるんだけど、いいところで交わされちゃうんだよね・・・・。
彼女は気がある素振りを見せていたから勇気を出したんだけど・・・。」
こんな経験を体験してしまうと、二度目ってなかなか強気でいけないんですよね。
もう一度逃げられたら。。。
そんな考えが頭をよぎります(^_^;)
そして、結局二度目のアタックが出来ずにそのまま。。。
はっきりいいます。
もったいないです。
もう少しまで、或いは、気があるフリをする女性は、あなたに気があります。 本当は、あなたもう一歩踏み込んだアタックを仕掛けてもらいたいんです。
しかし、恥ずかしいがゆえに、その場から逃げてしまうのです。
そんな男は、女との駆け引きの技術を知らないだけなのです。もてる技術を知らないために、損をしています。
よく映画などで、壁ぎわに押し付けてキスをするシーンってありますよね?
あれってドラマチックに撮影しているだけだと思っていませんか?
あれが女にモテル技術なのです。
「あれのどこが もてる技術 なんだ?」
「撮影シーンだから、絵になるだけで、実際は違う!」
そう思われるでしょう。
しかし、女性は男性に対して予想以上の壁を作っています。どんなにあなたのことが好きでも、一線を越えるまでの壁は高いのです。
そこで、その壁を乗り越えるための「言い訳」を作ってあげる必要があるんです。
「後ろに壁があったから逃げられなかった」
「終電を乗り過ごしてしまったから」
「酔っ払ってしまったから」
逃げられない状況を、言い訳ができるシチュエーションを彼女のために、作ってあげるのが必要なんです。
その言い訳を作る技術が、女にもてる技術なのです。
イマイチ女性に未熟な方は、そのモテる技術が不足しているかもしれません。
他にも、
喫茶店で彼女と正面に座ってはいけない。
ムリしてでも横に座る。
たったこれだけでも、肌に触れられても言い訳ができますよね?
また、女性はたいがいハンドバック等を持って出かけます。
それを利用し、あなたの小さな荷物をムリしてでも、預かってもらう。
これだけでも、彼女は勝手に帰ることができなくなる言い訳を作ることができるのです!!
言い訳を作る = もてる技術 といっても過言ではありません!!
ぜひ、あなたが彼女にしたいことを、彼女が拒否できない 言い訳 を自然と作るように仕掛けてみてください。
そのモテル技術があなたと彼女を離れられなくしますからね。
